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Détails du Mot

CIRCUIT of RAINBOW

『CIRCUIT of RAINBOW』(サーキット・オブ・レインボー)は、日本の歌手杏里の13枚目のオリジナル・アルバムである。発売元はフォーライフ・レコード。発売日は1989年(平成元年)5月27日で、オリコンの6月5日付のチャートでチャートインしている。 杏里にとって平成初のオリジナル・アルバム。

Mots Associés

己等

〔「おれら」の転〕 一人称。 主として男性が用いる語。 近世江戸では女性も用いた。 おれ。 「幸せは~の願い」「~も弱虫ぢやあねえよ/滑稽本・浮世風呂(前)」

置き座

物を置く台。 台。 「千座(チクラ)の~に置き足(タラ)はして/祝詞(六月晦大祓)」

盆暗

〔もと博打(バクチ)用語で, 盆の上の勝負に暗い意〕 頭のはたらきがにぶく, ぼんやりしている・こと(さま)。 そのような人をもいう。 まぬけ。 「~な男」「文三なんざあ~の意久地なしだつちやあない/浮雲(四迷)」 ﹛派生﹜~さ(名)

遺墨

故人が書き残した書画。 「~展」

移牧

季節によって定まった放牧地に家畜を定期的に移動する放牧形態。 夏期は涼しい高地, 冬は暖かい低地へと垂直移動をするものが多い。 アルプス山地・ヒマラヤ山地ほかで行われている。

老い耄れ

〔古くは「おいほれ」とも〕 年をとってぼけること。 また, その人。 老人を侮蔑的にいう。 また, 老人が自らを卑下していうときに用いることもある。

朴正煕

⇒ パク=チョンヒ

大祓

⇒ おおはらえ(大祓)

烙印

火で焼いて物に押し当て, しるしをつけるための金属製の印。 また, その印のあと。 昔, 刑罰として罪人の額などに押した。 焼き印。 火印。 <i>~を押される</i> 消し去ることのできない汚名を受ける。 「卑怯者(ヒキヨウモノ)の~れる」

落胤

身分の高い男が正妻以外の女にひそかに生ませた子。 おとしだね。 「将軍の御~」

大息

(落胆したり心配したりして)大きくつくためいき。 吐息(トイキ)。 「途方にくれて~をつく」

大蔵

姓氏の一。

大倉

姓氏の一。

大蔵

古代, 朝廷の財物をおさめた倉。 斎蔵(イミクラ)・内蔵(ウチクラ)と合わせて三蔵と称された。 「古語拾遺」などの所伝によれば, 雄略天皇の時に設置されたという。 → 大内裏

礼記

儒家の経典で, 五経の一。 礼についての解説・理論を述べたもの。 四九編。 前漢の戴聖(タイセイ)が古い礼の記録を整理したものといわれ, 「小戴礼」ともよばれる。 儀礼の解説および音楽・政治・学問における礼の根本精神について述べており, 唐代に他の礼書を抑えて五経の中に加えられた。 三礼(サンライ)の一。 → 大戴礼

来季

(1)次の季節。 (2)スポーツで, 次の開催期間。 来シーズン。

来期

この次の期。 「~の予算」

嫌い

〔動詞「嫌う」の連用形から〕 (1)きらうこと。 いやがること。 また, そのさま。 ⇔ 好き 「好き~がない」「~なもの」 (2)(「…のきらいがある」「…するきらいがある」の形で)気がかりな傾向がある, の意を表す。 「独断専行の~がある」「ともすれば逸脱する~がある」 (3)差別。 区別。 「男女の~なく選抜する」 (4)連歌・俳諧で, 句の配列上避けること。 → 去り嫌い (5)(「…ぎらい」の形で)名詞または他の語句に付いて, その物やそうすることがいやであること, また, そうした人を表す。 「人間~」「勉強~」「食わず~」

帰来

帰ってくること。 「余は再び此の地球に~するの初志にあらず/月世界旅行(勤)」